
Ponferrada のアルベルゲのおっちゃんは
イギリス人をのぞき
みんな厳めしい面構えで待ち構えてる
無愛想とはこういうもんだと実にうまく表現している
でも恐い顔してるけどほんまは優しいんやろ?
とバレている
私には見えるぞ
孫の前ではベロベロになってるのが
そんで、おっちゃんオスピタレロの一人が
恐い顔のままではあるが
私の足の肉刺の水を抜いてくれた
というか、刺された
昨日のフォンセバトンのおじさんは痛くなかったけど
この苦虫潰した顔親父は刺した
”痛!!!”って言うたら、”動くからや!”って言われた。
痛かったから動くんや!血も出てる!
でも、その分けわからん理屈もよしとする
