
Cacavelos の手前の川で
70歳くらいのおじさんと話し始める
昨日はえらかったぁと話してると
どこからかおばあさん二人登場
4人での会話スタート
足が痛いとチラっと言うと
”それならば救急病院があるから
今からでも行けるよ”と
大丈夫だというと
”無理せんでも、明日は少しだけ歩くか
それかまたここに戻ってくればいい”って
そんなことを普通に、そない思って言うてくれる
なーんて愛おしくなれる人たちやろか
人と関われることを感謝します
Cacavelos のアルベルゲは閉まってたので
Hostalに20ユーロで泊まる
部屋の窓を開けると
どっかの家族が一家団欒で食事をしていた
窓の外は他人のベランダだった
